ljmp:
kagurazakaundergroundresistance:
nsx:
2008-03-11— geemoku — extramegane — minae — ethica — eeweigaquesumi — goodmorning
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nsx:
2008-03-11— geemoku — extramegane — minae — ethica — eeweigaquesumi — goodmorning
インターネットは変質した
この件に限らず、最近特に思うのが、インターネットの利用者層の意識が、ここ数年で大きく変わったという事です。
ありていに言えば「参加する」(=当事者)という意識がなく、純粋に「利用する」(=客)という立場の人が圧倒的多数になったと言うか何と言うか。
なので、何か成果物が出てきたとしても、「使ってレビューして、場合によっては開発に関わって、一緒に成長させていく」ではなく、「あなた作る人、わたし使う人」というスタイルで参加されてしまう。
それが悪いことだと言うつもりはありません(コミュニティのあり方など時代と共に変遷するものですし、全員に前者を求めるのは酷なことです)が、相手も前者の姿勢であるということが前提にある人には、今のインターネットは生き辛いコミュニティになったのではないかと思います。
#Wikipediaとか見ててもそうだけど、「一緒に成長させていく」のではなく「無償で使えるだけで、品質は最初から製品級」と言う前提の人がえらい増えたような。
OSASK 公開停止か? - スラッシュドット・ジャパン (via plasticdreams) (via kouma) (via tessar) (via ljmp)ak47:
終わらない夏休みtumblrユーザーって、「tumblrすごくおもしろいけど、こんなおもしろさ、いつまでも続かないよな」と思ってる人が多いような気がする。ぼくもなんとなくそう思うし。“お盆過ぎの夏休み”って感じかな、なんか「笑点」みたいだけど。でも重要なのは“2学期に何を始めるか”ということなような気もする。2学期もtumblr
そして本イベントにおける注目の催しが、公開ガールズトークだ。「ラブプラス」はニンテンドーDSの通信機能を使い、ヒロインがプレイヤーとのラブラブぶりをノロけ合うモードが存在する。その様子をプロジェクターを使って大スクリーンで上映し、大勢で鑑賞するというのだ。
「彼とならいつまでも一緒にいたいな」とひとりの彼女がノロければ「おお~~」とどよめきが起き、ほかの誰かが「彼とはずっと(キスを)しちゃった」と大胆発言をすれば一斉にその彼氏(プレイヤー)を冷やかす。また、冷やかされる当のプレイヤーもまんざらではない様子。といったように、妙な一体感が会場を包み込んでいた。何とも平和な羞恥プレイである。
“恋人たちの祭典?”「ラブプラス」同人誌即売会潜入レポ - 日刊サイゾー (via otsune)